相談一覧

11級7号:脊柱の変形障害で、賠償額が373万円から700万円にアップした事例

男性(40代)11級9号:脊柱の変形障害 1.事故発生 和歌山市在住の男性(40代)が、単車で直進し、追越車線に進路変更したところ、追越車線を直進していた相手方運転の自動車と衝突しました。依頼者は、腰椎圧迫骨折の傷害を受け、脊柱の変形障害の後遺症状が残りました。 2.相談・依頼のきっかけ 依頼者は、相手方損害保険を通じて後遺障害認定申請をし、後遺障害11級7号の認定を受けました。もっとも、
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後遺障害11級7号:脊柱の変形障害で賠償額1850万円を獲得した事例

男性(50代) 後遺障害11級7号:脊柱の変形障害) 1.事故発生 50代の男性会社員が、信号機のある交差点で青信号に従い、横断歩道上を横断していたところ、同一方向で後ろから進行してきた自動車が、男性を見落として右折し、衝突しました。その結果、男性は、胸椎圧迫骨折等の傷害を受け、脊柱に変形障害が残り、11級7号の認定を受けました。 2.相談・依頼のきっかけ 当事務所のホームページをご覧いた
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後遺障害8級相当:脊柱の変形障害で賠償額3662万円を獲得した事例

男性(40代) 後遺障害8級相当:脊柱の変形障害 1.事故発生 40代の男性会社員が、自転車で路側帯を走行中、同一方向で後ろから進行してきた自動車が、前方自動車の左側から無謀な追越をしようとして、路側帯の自転車に追突しました。その結果、男性は、胸椎圧迫骨折となり、脊柱に変形障害が残り、8級相当の認定を受けました。 2.相談・依頼のきっかけ 損害賠償請求するなら弁護士に相談した方がよいと周囲
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